kazujirou3300のブログ

早稲田大学にかよう一年生です。

受験の天王山夏休み。早慶への浪人生活

受験の天王山といわれる夏休み。

必死に勉強する必要がありますがほかの受験生も一生懸命がんばるので差がつきにくいです。でも差はつきにくいとは言えどやれることは十分あります。そのやれることをいかに効率的にやれるかがキーになります。

 

まずやるべきことは皆さんも知っている通り、基礎です。徹底的に基礎です。

 

夏に基礎を固めるとびっくりするほど秋以降の勉強がスムーズにいきます。

しかし基礎基礎言われてるが実際に何をすればいいか、がよくわからない人もいると思います。

基本的に早慶志望の場合英語、国語、社会科目を使う人が多いのでその三教科に絞って説明していきます。(自分の場合は社会科目は日本史です。)

 

英語

まずやるべきことは英単語です。英語はまずどれだけ単語を覚えているかで成績が大きく変わります。

具体的にいうと単語帳一冊を完璧にするつもりでやって下さい。

注意したいのが一周に時間をかけないことです。最初の一周はスピード重視で終わらせてすぐさま二周目に行きましょう。という感じで最低夏休み中に3周はするといいです。

 

次やるべきことは英文法です。秋以降に文法をがっつりやる時間はなかなか取れなくなります。

また、実践的な問題演習に入っていくため文法があやふやすぎるととても非効率になります。

そして英文法などの知識はのちのちに圧倒的な力を発揮します。嘘かと思うかもしれませんがこれは本当です。早慶に受かるためには特に大切です。

 

あと英語でやるべきなのは1日1英文よむことです。英語は言語なので毎日使っていなければどんどん衰退していくし逆に毎日使っていればどんどん成長します。毎日継続しているとふと気がつくと英語がぐんとできるようになる、なんてことはよくあります。ただいきなり早慶レベルの難しい英文でなくてもいいです。MARCHレベルの文章でもいいので読みましょう。

 

英語はこれだけやれば十分だと思います。あとは塾の夏期講習を取っている人はそれもちゃんとやりましょう。

 

 

国語

国語は現代文、古文、漢文とありますがすべてに共通して言えることかあります。

絶対絶対知識を固めろ。です。

現代文だったら漢字や語彙。

古文だったら古文単語や助動詞活用などの文法

漢文だったら漢字や句形、句法。です。

まず夏においてはあせらずこれを徹底的にやりましょう。そして問題演習は無理のない程度に少しずつ進めればいいです。この問題演習で気をつけて欲しいのが古文と漢文に関しては時間を気にせず一語一語読み解いて進んで欲しいのです。覚えた知識を使ってゆっくり読む練習をします。最終的にはその覚えた知識を早く使えるようにすることで文章を早く読むことができます。いきなり早く読もうとするとただ内容をきちんと理解せずに読み飛ばしているだけになるので最初の簡単な問題の内はいいのですが早慶レベルになったとたんに何も解けなくなります。これは本当に注意してください。

 

 

日本史

日本史はひたすら暗記するしかありません。笑

ただ意味のわからない語句やわからない流れなどに関しては必ず用語集や教科書で理解をするようにしましょう。できれば夏休み中に通史を一周することが望ましいですがこれはなかなか厳しいです。頑張ってみてください。

 

 

最後に

受験生にとっての夏休み。この期間は受験生にとって大切な期間になるのは間違いありません。全力で勉強して駆け抜けた夏休みが終わった時凄まじい達成感を味わえるとともに秋以降抜群の成績ののびが待っているので楽しみにしてください。

そして夏休みうまくいかなくて勉強もやる気が起こらなくてあんまりできなかった。という人。絶対あきらめずに秋からでもいいので頑張りましょう。頑張り次第では十分早慶に受かること可能です。

あきらめたらそこで試合終了。。。

どこがで聞いたことありますね。笑

スラムダンスの安西先生の言葉です。

これは本当にあたっているしいい言葉ですね。

 

 

もし受験生がみてくれたなら少しでも参考にしてくれたら幸いです。

 

ではでは。

 

 

魔の五月病。早慶への浪人生活編

これまで書いてきたようになかなか大変な生活を送ることになったのですがその生活にも慣れてくるころ。

 

つまり五月が浪人生にとって危険だと一般に言われていますよね。

 

まあ実際結構危険です。笑

 

ほかにも危険な時期はあるのですが今回五月病に関して書いていこうと思います。

 

まずなんで五月が危険かというと先に少し書いたのですが、

 

つらい生活に慣れてきて身体と精神が適応してだれてきちゃうんです。。

 

でもこの症状は実は浪人生が五月病ということを言い訳にしてさぼる。

ということも多いんです。

 

自分も若干そうなりかけました。笑

 

だからさぼりたい気持ちを全力で抑えて頑張り続ける必要があります。

 

耳が痛い人もいるかもしれませんがこれは事実だと思います。

周りの受験成功した友達に聞いてみるとほとんどがやる気なくなるとかいう前に受かりたいから一生懸命頑張っていた。とか

 

そんなのでさぼってたら絶対受からないから。

などと言っていました。

 

まあこれは当たってると思うし痛いところを突いてくるところです。

 

そして自分はなんとか計画をたててそれをひたすらやっていくだけと決めて勉強していました。こなすだけ、とかは本当は良くないのですが継続することがまず大事です。

 

継続の力の大きさを浪人中に身に染みて感じました。

 

五月を超えて六月に入ったころ塾に来る人が少しずつ減り始めました。笑

 

まあ六月になるとだんだんなんとか継続して頑張ってる人とさぼったりしてる人とで成績の伸びの差が出てきます。

 

そしてそうこうしてるうちにすぐ夏休みになるわけですが、しっかり力をつけて早慶に確実に合格するためには4月に勉強を始めて夏休みまでで勝負は決まっちゃうことがあります。

 

その期間にどれだけ頑張れたかで秋以降の成績の伸びの安定度が変わってきます。

 

勘違いしてほしくないのがその期間にちょっとサボちゃったってひとも早慶にうかる確率は十分あるので心配しないでください。

 

こんなこといっていますがまあ実際一番大切なのは昨日さぼろうがいつさぼろうがなんだろうが今日の今を全力で頑張ることなんですよね。笑

 

今日頑張れるひとは強い力を持ちます。

 

今度は夏休み期間以降のことについて書いていこうと思います。

 

間が空いちゃうかもしれませんが。笑

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番好きだった木曜日。浪人生活

そろそろ一日ずつ振り返って行くのも飽きてきちゃってると思うんですけど今回は許してください。。笑

 

木曜日は1週間の中で一番好きな曜日でした。

 

それはなぜかというと、先生がとても好きだったからです。

 

1限は現代文のおじいちゃん先生で雑談がとびきり面白くて優しくて大好きでした。

2限は英語の先生で英語はどう読んでいくか、を徹底的に教えてくれた先生でした。

 

いつもこの木曜日がくるのをモチベーションに1週間頑張っていました。笑

 

しかも木曜日は早く帰ってジムにトレーニングに行く日ときめていたのでとても楽しかったのです。笑

デブだったので改善したかったんです。笑

 

前も言ったことがあるかもしれませんがこの時に始めた筋トレにどハマりし浪人中と週2でジムにいくほどになってしまいました笑笑

 

まあでも成績は伸びていったのでよかったかな、と思います。

 

正直浪人生だからといってずーーっと勉強してる必要はないと思います。

 

逆に勉強するときはめちゃくちゃ集中してやる。休憩とか気分転換するときはは全力で集中してする。

これが大切だと思います。

実体験でそう感じました。

 

話はずれましたがこんな感じの1週間がずっと続いていくことになるのです笑

 

ひたすら耐久レースの始まりです。。。笑

好きにはなれない英文法の先生。水曜日

火曜日は授業はきついけど楽しく先生も好きでなんとか乗り切っていけそうだった。

 

しかし水曜日。

いつも通り朝早く家をでて塾に行った。

 

そして9時になり1限の英文法の授業がはじまった。

その先生が問題だったのだ。

まあ最初は自己紹介をするだがそこからもう違った。

 

「僕は早慶のトップクラスを担当しているわけですけども東大の医学部志望のクラスも担当しているんですよ」

 

いかにも自分すごいだろ、みたいな言い方で言い放った。

 

まあそれくらいならいいか、と思い気にせず授業を受け始めた。

 

だか途中でこんなことをいう。

 

「こんな問題できない人この中にいるはずないですよね。笑」

 

「この時点でできてなかったら早慶なんてうかりませんよ」

と言ったのだ。

 

あえて厳しくいってやる気を起こさせようとしてたのかもしれないが正直メンタルがきつい浪人生にそんなことを言ってもしょうがない。

 

みんな浪人したら早慶いけるのかな…

という思いも常に抱いているのだ。

 

しかも授業中にそんなことを何回も言うのだ。

 

しかも自分がえらい、力があることを延々と自慢し続ける。

 

結構最初から嫌いになった。笑

でも授業はちゃんと我慢してうけた。

 

2限は漢文だ。

太っちょのいかつめのおじちゃん先生だった。

まあこの先生は普通の先生で授業も普通にわかりやすいって感じだった。

 

そして自習の時間となった。

考えたことは英文法の先生にいわれた、

 

「こんなんじゃ絶対うからない。」の言葉。

 

かなり焦ったしムカついた笑

 

だから必死に勉強して食らいついてやろうと思った。

そして1日が終わった。

このころになると家に帰っても少し余裕があり家族と会話する元気があった。

 

そして次の朝を迎えるのであった。

木曜日は自分がの中で一番好きな曜日になるのであった。

 

ではでは。

2日目にしてもうつらい浪人生活。

一日目もかなりしんどくてつらかったが二日目も負けていなかった。

 

二日目は一限は現代文、二限は英語表現、三限は日本史演習テスト。

なんと一日目が二限でへとへとになったのに二日目は三限までだ。。。。

 

現代文は90分授業でニ題あつかい一題は予習する。もう一題は授業中に演習します。

なかなかクセの強い女性の先生で話が面白くて楽しかったです。

 

英語表現は自分の志望学部は英作文はなかったのですがきちんと授業を受けました。

英作文の授業は英作文を志望学部で必要としない人でもきちんと受けたほうがいいと思います。

なぜかというと、英作文は正しい文法や正しい表現の知識をもとに書く必要があります。正しい文法、表現を知識として頭に入れると結果として英文を読むうえで役立つことが多いです。

直前期は自分の志望学部の傾向にあった勉強をしたほうがいいですが直前期じゃなければ英語としての知識を多く入れるため英作文の勉強もちゃんとしたほうがいいと思います。

 

話がそれましたが次は三限の日本史演習テスト。

この先生は若くて若者のノリというか話をよく知っていたので授業中の雑談がとても面白かったです。

雑談をしすぎて演習の解説が早口になったりしましたが、正直浪人生にとってはこういう聞いてて楽しい先生は非常にありがたいしやる気が出ます。

もちろん解説や勉強法についての話は天下一品でとてもよかったです。

ただあまりにも話がおもしろすぎるのでついつい集中しすぎて信じられないほど疲れました。笑

 

こんな感じに二日目の授業が終わったわけですが、三限分の授業は死ぬほど疲れました。

授業後は決まって塾で自習をするのですがだいたい20時から21時まで自習して帰っていました。

帰るときは本当に疲れていて家について夜ご飯を食べお風呂に入り終わり布団に入るとすぐ寝てしまいました。

なれない環境に新しく身を置くと疲れますよね、、、、、、。

 

そして次の朝。

自分は普段6時に起きて7時に家を出ていました。

電車が混むのが嫌だったので早くいって塾があくのを待ちながら英単語などの勉強をしていました。

 

3日目(ちなみに火曜日)は一限が一日目(金曜日)とは違う古文。

二限は英語の授業でした。

古文の先生も英語の先生もわかりやすくてすごいなあと思っていました。

 

そんなこんなでやっぱり三日目もへとへとになりながら一日を終えました。

 

そして浪人生活四日目(水曜日)に突入していくのです。

嫌いな先生ができてしまうことなど三日目においては知る由もなかったのです。笑

 

 

文章がまとまらず申し訳ないです。

 

 

 

ではでは。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

始まってしまった浪人生活。

両親に超多額な授業料を払ってもらいとうとう後戻りできなくなりました。

 

ところで志望校はせっかく浪人するんだから、といって早稲田大学商学部にしました。 

そしてなんとが早慶文系プラスコースの一番上のクラスに入ることができました。

ちなみにその時は完全に実力不足で本当にバカでした。笑

 

そして、授業が始まった日はもう忘れもしません。

一応早慶のトップクラスだったので少人数のクラスで教室は小さかったんです。

 

閉鎖的な狭い教室でバカ頭いい人達の中で一年もすごすのかと思うとかなり辛くなりました。笑

 

まあでもすごい人達の中で勉強してた方が成長できるかなと思い頑張ろうと決意しました。

 

そして1限の開始時刻の9時になると古文の先生がきました。

 

その格好は今でも覚えています。

薄ピンクのワイシャツにオレンジのネクタイでいかしたメガネをかけていて一瞬オネエかと思いました。笑笑

 

しかし授業はめちゃくちゃわかりやすくてびっくりしました。

高校の時の古文の先生とは比べものにならないくらいですごかったです。

言葉1つ1つをじっくり読み解いていくんです。

名詞、副詞、接続詞、形容詞、形容動詞、格助詞、助動詞などこれらを明快に説明して古文の文章を読んで行くのです。

いやーびっくりしたなほんとに。

 

つづいて2限は英文解釈Tの授業。

これは本当に自分にとっての宝物といってもいいくらいの授業でした。

他の授業のテキストはもうほとんど捨ててしまいましたが英文解釈Tの先生のテキストは今でもとってあります。

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 これです。かなり使い古していますね。笑

 

この先生の授業は英語学習についても素晴らしい先生なのですが、なにより人として人生をどう生きていくか、という人間が生きていく上で一番大切なことを教えてくれました。

本当に感謝しています。

かなり高齢の先生で70歳くらいだったと思うのですが謙虚で勤勉家でほんとに尊敬できる人でした。

 

その先生についてはさておき、

特にすごかったのは授業内容です。。。

最初は唖然としました。

 

この英文解釈Tのテキストは私立文系の中でどの予備校のテキストよりも難易度が高くまたとても作り込まれたものでとても自分としては重たいものでつらいものでした。

予習をしたのですが本当に訳がわからずかなり絶望して授業に臨んでいました。

 

しかし、、、、

 

先生が解説を始めるとスッと理解が進みその文章がだんだんわかるようになってきたのです。

ただ内容も内容でレベルが高いので90分の授業が終わると頭も体もヘトヘトになりました。笑

 

その後はしばらく呆然として休んでました。笑

今思うと本当にその先生に当たってよかったなと思います。

 

その先生の英語の読み方は簡単にいくと3つのかっこをつかいます。

名詞的要素のかっこ

形容詞的要素のかっこ

副詞的要素のかっこ

 

これは何も特別なことではなくまさに正攻法というようなものでした。

特に副詞的要素のかっこが難しく、副詞的要素は17種類もの要素があり

1 時

2 場所

3 様態

4 目的

5 原因

6 結果

7 理由

8 程度

9 範囲

10 仮定

11 条件

12 譲歩

13 否定

14 比較

15 比例

16 対照

17 強調

こんなにあるんです。笑

これらを副詞的要素がでてきた時に分類して理解してかっこをつけるんです。

 

本当に苦労しました。

でもこれは文章を読む上で非常に大切なことだと思っています。

そのおかげで今の自分がいます。

受験において英語は特に大事は教科なので本当によかったです。

そんなこんなで浪人生活1日目が終わりました。

 

なんと1日目だけでこんなに書いてしまいました。笑

なつかしくなってつい書きすぎてしまいました。

 

また今度浪人エピソードを書きたいとおもいます。

 

ではでは。

 

近代マーケティング論について。早稲田大学の授業

マーケティングという言葉はかなり前から存在している。

マーケティングという言葉が初めて世に出たのは1902年のアメリカ・ミシガン大学の学報においてである。

そのあとは1905年にはペンシルバニア大学でmarketing of productという講座が開講し、1910年にはウィスコンシン大学でmarketing methodなる講座が開講した。

 

20世紀初頭にアメリカで相次いでマーケティング講座が開講した背景には、アメリカにおけるゴールドラッシュ、西部開拓、東海岸から西海岸に至る全北米大陸的な市場の誕生、そしてその後の供給過剰市場における販売拡大の必要性ということがあった。それまではアメリカでもtrade,commerceという言葉が使われており、我が国でも戦前は商品学、商業学、配給論であった。

 

日本でマーケティングという概念あるいは、実践的な対市場活動が始まったのは、第二次世界大戦以降である。1955年に日本生産性本部のアメリカ視察団が帰国し、その団長であった当時の経団連会長・石坂泰三氏が羽田空港で記者会見し、「アメリカにはマーケティングというものがある。我が国もこれからはマーケティングを重視すべきである」と発言したのはあまりにも有名な話であり、以降我が国の産業界では「マーケティング」という言葉が流行語にもなり、またその実践的活用の気運が高まったのである。

そして近代マーケティングの父と言われているのがコトラー(P.Kotler)である。

 

 そもそもマーケティングとは何かというと、、、

市場調査、販売促進、営業活動ではない。

「売れる仕組みづくり」ー適切に開発、提供されたものはおのずと売れる。

Marketing is make selling unnecessary

   (マーケティングは販売を不必要にする)

ターゲットのニーズに対する価値の創造、伝達、説得の一連の取り組み。

 

そして近代マーケティングの骨子とされているのは、

 

4PSTPだ。

 

4PとはProduct,Price,Place,Promotionのことだ。

それぞれ製品政策、価格政策、広告・販促政策、チャネル政策だ。

 

STPとはSegmentation,Targeting,Positioningのこと。

それぞれ市場細分化、ターゲティング、自らの位置づけだ。

 

現在の世の中ではこれら2つを骨子とした近代マーケティングが行われており、それは私達の身近なところに入り込んでいる。

私たちはそれを自覚することで今の世の中を少しは理解できるようになるかもしれない。

 

こんなことを大学の授業でやっていたわけであり非常に興味深い内容で面白かった。

後期もこのような興味深い授業を取りたいと思う。

ただの授業の復習みたいになってしまったが皆さんもマーケティングに少しでも興味を持ってほしいと思い書きました。

実際マーケティングの面白さや重要性をきちんと伝えられたかといわれると全くそうは言えないが自分自身も今は学習中なのでそこは勘弁していただきたい。

 

まだまだマーケティングについてはかききれないことも多く内容も説明不足なのでこれからもぼちぼち書いていこうと思う。

 

 

 

 

浪人中のことも近々書きたいと思っています。

遅くてごめんなさい。。。。

 

 

ではでは。

 

出典2016年第5版第1刷発効「マーケティング戦略」(有斐閣アルマ)

  著 和田充夫 恩藏直人 三浦俊彦